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おそ松 更新
長男のお話を更新しました。でも恋愛なしで次男の彼女との話です
当事者同士の話も勿論好きなのですが、それにまつわる人の話も好きです
オムニバスで最後繋がってる話とかとても好きです
今回の長男のお話は長男に「カラ松のハニーちゃん」って言って欲しかっただけの話
いつもカラ松が「ハニー」ってよんでるから兄弟みんなハニーちゃんって呼んでたらとても良い
三男は「ハニーさん」って呼ぶ
一松の話はツイッターの企画に参加したものです
お題は【S/M】でした
身体よりも精神的なSMを目指しました
四男はMでありSでありMであると思っています
あと、お互いにピアスあけるの良いなって思って書きました
あつしくんは、スパダリあつしくん書きました
巷にあふれるスパダリあつしくんを見ていたら書かずにはいられなかった
あつし君はあっくんて呼びたい症候群でした
松終わりましたね
感想は色々あったんですが、とりあえず最高でした!
EDも最高でした!二回見返しましたけど意味がわかりません!
でもとっても楽しかったのでセラヴィなんだと思います
松は終わったのですが、あと末弟の話がかければ良いなと思っています
あとはなんか夢じゃない話とか書くかな
相変わらず好きなので、結局相変わらずに書くと思います
ぱずまつさん始めたのですが、全然出来ない!
私の知ってるパズルゲームといえばつむつむだったので、もう難しい
色で見分けるしかできないので難易度変更できません
あと、ガチャなんですけど、私こういうののひきが悪いのよく知ってるんですけど
五回ひいて二回かぶりました。末弟と五男。うん、知ってた
そして推しの長兄こねぇっす。兄松できてくれたの三男でした
キングが欲しいです
フレンド機能とか友達いなくて全然つかえるきがしないです
引きこもりは辛いぜ・・・・!
松ですが、本当たまたまリアタイできたんですよ。初めて。それが24話でした。この気持ちわかります?
せつなすぎた
あまりにショックでそんなに寝れず夢松ひとつ書き上げる位には現実逃避していました
でもやっぱ一週回って次男かっこいいってなったので夢豚本気素晴らしいと思いました
夢豚っていう言い方は割と好きです。程よい自虐感と夢猫より媚びてない感が好き
今日は年に一回あるかないかの酒飲みたい日だったので酒買って帰ってきて飲んだらまぁ酔っ払うわで文章がいつにもましておかしいかもしれません。許して
タイプミスひどい
酔った勢いで拍手にSSSつっこんでおきました。オール松ですすいません
拍手にSSS入れるの久しぶり~~~
最近拍手してくださる方が多いので感謝を込めて
ありがとうございます!松目当てじゃなかったらすいません。目当てのジャンル教えてくれたらなんか書きますので。良かったらコメントに突っ込んでください
以下昔ながらの反転で松24話の時のツイッターでつぶやいたやつ
本当無理。胸が苦しい。とても苦しい。だめだ。これはだめだ。二次創作で見たシリアスがほぼ詰まってるじゃないですか・・・・まって本当もう泣きそう。苦しい。苦しい。長兄松は最高だったけど速度松が苦しくって本当もう苦しくって・・・・。長男・・・・長男・・・・長男が孤独なのは嫌だよう
ちょと待って。夜中に本気で泣いてるんですけど。涙止まらないんですけど。なんかもう色々無理なんですけど。ねぇ、明るくいきたかった。かっこいいとか萌とかすっとばしてただただ苦しい。とても苦しい。どうしよう。どうしよう。誰か一緒に見て欲しい。一人じゃ見れない。最初から最後まで胸痛い
個人的に五男が・・・・だって、腕・・・野球するのに大事な腕なのに笑って帰ってくるから・・・頑張ったよって顔で帰ってくるから・・・・なんかもう泣くしかないじゃん・・・・そんなの泣くしかないじゃん・・・・
四男の猫の餌の量が決意を表していて本当に苦しい。
寝て起きて↓
いやまて、よくよく考えたら喜ばしいことじゃないか。とても素晴らしいことじゃないか。うん。うん。うん・・・
まだ見返せてないからなんとも言いにくいけど、一周回ってなんか祝ってやらなきゃいけないような気持ちになってきた っていうのもなんで辛いのかなって思ったんだけど、長男がひとり残っちゃったから悲しかったんだよね。多分長男に感情移入してたから辛かった
でも長男も一緒に自立してたら多分お祝いできてたと思うんだよな。寂しくても。寂しくても。
長兄の喧嘩はとても好き。次男が殴るのが一番理想的。ちゃんと外に出て話したのも次男えらい。年中も良い。この二人とて対等って感じがする。大丈夫だからって次男を信頼する四男も良い。三男は今までならここで「いや、あれやばいでしょ!」ってつっこんだりしそうなものだけどちゃんと止まってる
末松も良い。弟感あるし、末弟が五男気遣うのも、痛いけど元気に振る舞うのも五男素晴しい
末弟って本当お兄ちゃん子よな
次男が頭下げるのは普通に辛い。ハロワでの土下座も辛い。なんで辛いのか考えたけど、個人的に土下座する人っていうのが辛いのもあるし、そこまで必死にお願いするほど強く願っているっていう状態が辛い。抜け出したいってことは自分がダメな場所にいるって自覚してしまっているのが辛い
一番苦しいなって思ったのは次回予告。なんで辛かったかって言ったら、ずっとこのままじゃだめだって思ってたっていうのが辛かった、今までの楽しかった時間とか、そういうのの裏でいつもそんな苦しいことをみんなが思ってたのかなって考えたら辛かった
色々辛かったけどでもみんなが自立していくのは素晴らしいことだしそれを自身の力で成し遂げるのも勿論良いけど、本当に無理なら兄弟が手を引っ張って手助けしてくれるって思える位には六つ子に夢見てるから、長男を皆で引っ張り上げてくれるって信じてる。今まで長男がみんなを引っ張ってきたから
次男のお話を更新しました
これもツイッターのタグに参加させていただいた時のものです
今までで一番長い話で、次男のあれして欲しい~これして欲しい~を詰め込んだ話になりました
この話がかけたので次男の話は一旦落ち着くかと思います
というか今のとこは一旦落ち着いています
あとは末弟と四男の話が書きたいやつあるので、それ書いたら松は落ち着くかなというところ
あとは細かいネタみたいなSSSをつらつら書いていくんじゃないかと思います
夢界隈において読む側が自分として読むか、別のオリジナルとして読むかみたいな話が度々あがるのですが、私はどっちも良いと思っています
そこはもう本当自由。どうぞお好き!むしろ読んでもらってるだけで嬉しいです!ってなります
でもしいていうなら、書くときは「このキャラがこんな恋愛してたら良くないですか?!こんな感じだったら格好良くないですか?!」って全力でプレゼンしている気持ちで書いています
本当こんなかんじだったら良いなにな~っていう夢を詰め込んで書いています
松の話ですが、巷で話題のあつし君なので、夢界隈にも
「あっくん合コン行ったんだって?」
「え、なんで」
「トド松君からラインきた!」
「いや、それは付き合いで(トド松くんーー!)」
「それにしては大層モテモテだったようで~~~~」
「いや、本当違うから!」
っていうあっくん夢があると思っていた時代が私にもありました(訳:見つけられなかった。読みたかった)
ツイッターのまとめです
【長男について考えたこと】
長男てあんまり自分のこと格好良いとか思ってなさそう。六つ子の顔を自分のものとして認識しているから。一歩引いて自分と他の五人の弟を見ている感じ。自分たちが六つ子だと一番強く認識している感じ。
長男だから、一番自己が確立していてその他の兄弟はそういうのがなかったから個性を自分で模索した。もしくは格好良いことにあんまり興味がない。ととこちゃんの部屋にもいつも通りのつなぎで行ってたので、着飾ることをあまりしない。おしゃれに興味がないのとはちょっと違う
兄弟の中でわりと孤独だからお兄ちゃんを推してくるし、弟がかまってくれないと悲しい。確固たるお兄ちゃんという地位が自分にあって、それも5人分もあったからそれ以上の探求を辞めちゃった感ある。自分の個性を自己認識しなくても良いタイプ。周りが自分を「兄」だと認識してくれるから。
わざわざ自分で何かしなくても自動的に地位が確立しているので、自ら何かをしようとは思わなかった感じ。その結果のライジング回の自我の小ささ
【三男と長男】
三男は基本喧嘩は巻き込まれ体質だけど、長男には恐ろしく手が早い。次男には手は出さないけど、長男は負けると分かっていても速攻手が出ちゃう。遠慮とか一切ない。基本的な所で気があうから、すれ違った時の反動が凄くてなんかもう手が出ちゃう。持ってるサイリウムとか投げてくる。長男には容赦がない。弟に喧嘩ふっかけることはない
【六つ子と友人関係】
長男 超広く浅く。学校内では勝手に有名人。兄弟みんな分全部長男にくる。途中からなんかもう諦めて友達として接することにした。だってなんかみんな長男のところくるからしょうがない。間違えらても受け入れるのでとりあえずめっちゃ顔広い。人見知り全くしない。
次男 基本的には広く深くいきたいタイプ。友達みんな愛してると一方的に思う。でも本当の親友とかはいないのだが、それを本人は気付いていない。友達と親友の境界線が曖昧だから余計に区別がつかない。悪い意味で人物みな兄弟ってタイプ。でも普通に友達大事にする
三男 狭く深く。手の指埋まるくらい話す人いれば十分だし、それが楽しいし気が楽。趣味の話出来る友達がいれば十分。あんまり友達たくさん欲しいとは思わない。長男と間違われることが多いが、一応否定する。なんだかんだ友達の誕生日とかは忘れないタイプ
四男 超局地的に狭く深く。深すぎて底が見えない。他の兄弟に間違われた場合は強く否定。次男に間違われた場合は思わずきれてしまうので怖いと思われ結果友達いない。コミュ障というか色々考えて話そうとする結果会話に入るタイミングが掴めないタイプ。
五男 広く浅くっていうか友達と知人の境界線がほぼない。けれど友達と親友の境界線は恐ろしく深い。心の第一関門はすぐに突破できるけど第二関門は無理。次男とはまた違った人類みな友達タイプ。友達の前では割と普通に話す。
末弟 一番普通に友人関係が築けるタイプ。でもやっぱり関係はいまいちドライ。基本的に友達には甘えられない「任せて」とかすぐ言う。結果出来なくて兄弟に泣きつく。対象は主に三男。この人は○○の人っていうタイプ訳をして、かつそれぞれに見せる顔が全然違う。
みたいなことを延々と考えて日常から逃避しています